楽しくなくちゃ、介護じゃない。
1.利用者様は少なく。スタッフは多く。 光明
一人で何人もの利用者様を担当するなんて、できない。忙しくて目が回ってしまう。一人ひとりへのケアがおろそかになってしまう。だから、光明はどの施設も、スタッフと利用者様の比率はだいたい1対3。だから、ゆとりを持って丁寧で楽しい介護が実現できるのです。
2.リビングが真ん中。おうちと同じです。 光明
施設を入るとすぐ目の前に広くて明るいリビング。外に出るにも、自分のお部屋へ戻るにも、一度はリビングを通るつくりになっています。家と同じですね。一目で見渡せるリビングだから、そこにいらっしゃる全員が常に目に入る。利用者様に何かあってもすぐ気づくことができます。
3.ごめんなさい。一杯休みます。 光明
スタッフは、月に8日は必ずお休みをいただきます。「有給休暇も遠慮なく使ってください」という社風なので、8日以上休んでいるスタッフも多いかもしれません。ごめんなさい。だけど、充実した休日があるからこそ、仕事にも全力で打ち込める。また笑顔で利用者様に会いに来られるんです。
4.小さな願いが、でっかい幸せに。 光明
たとえば、「元気だったころよく食べた、スガキヤのラーメンが食べたいわぁ」とか。
たとえば、「誕生日なんだから、ビールくらい飲ませてよ」とか。「あ~!麻雀やりてぇ!」とか。どんな利用者様にも、ちょっとした願いって必ずあります。それ、できるだけ叶えてあげたい。スタッフにゆとりがあるからこそできる、光明のこだわりです。

注※ とはいえ、施設内はアルコール禁止。ノンアルコールビールで乾杯しました。どうしてもアルコールが飲みたいという方がいたら、外出して、一緒に飲みに行きましょう!

5.資格より、人格にこだわります。 光明
入職当初、ホームヘルパーの資格を持っていなかった人もいます。でも、別に全然かまいません。会社に入ってから、勉強して取ればいいじゃないですか。介護の仕事をやってみたいという気持ちを、大切にしてほしい。それに、資格よりもどんな人柄の人なのか?という方がよっぽど大切ですから。というわけで、当社では資格を持っていない人の応募も歓迎しています。